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書 籍 名 |
価 格
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| (1) |
地区開発、地区整備、団地計画設計業務及び報酬規準
〔平成3年6月改定〕
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総則・資料提供の前提・業務区分・報酬のとりきめ方式・実費定額加算方式 |
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諸経費・技術経費・標準作業量・面積の大小に対する作業量の増減 |
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その他の条件による作業量の修正・各区分を連続した業務として行う場合の修正 |
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特殊な条件による修正・標準日額 |
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参考資料 |
(1)標準成果品リスト
(2)業務に関する資料表
(3)計画面積に対応する作業員係数
(4)本規準利用の手引き |
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1,000円 |
700円 |
| (2) |
都市計画策定にともなう基礎調査に関する業務報酬算定要領
| I 業務内容及び報酬算定要領 |
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適用範囲・業務内容・標準歩掛り・報酬のとりきめ方・調査作業内容一覧表及び成果品 |
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歩掛り表 |
| II 成果品の標準様式 |
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人口・産業・土地・建築物・住宅・交通関係・公園緑地及びレクリェーション・下水道関係 |
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その他の都市施設・環境関係・その他 |
| III 定額積算方式 |
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1,000円 |
700円 |
| (3) |
環境影響評価業務報酬算定要領 (平成15年5月策定)
1.環境影響評価業務報酬算定要領の作成にあたって
2. 地方公共団体における土地区画整理事業に係る事業規模
3.地方公共団体における大規模建築物に係る事業規模
4.環境影響評価モデル事業の手順と積算例
5.報酬額の算定方法
6.土地区画整理事業
7.高層複合建築物開発事業 |
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3,000円 |
1,500円 |
| (4) |
用途地域案策定業務および業務報酬算定要領 (平成5年)
| I 用途地域案策定業務および業務報酬算定要領 |
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総則・適用範囲・資料提供の前提・業務区分・報酬の取りきめ方式・定額積算方式 |
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諸経費率・技術経費率・標準的な業務量・特殊の場合・標準成果品 |
| II 算定要領利用の手引 |
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1,000円 |
600円 |
| (5) |
都市計画区域マスタープラン(整備、開発及び保全の方針)策定内容及び業務報酬算定要領(平成13年7月策定)
| 1.マスタープランの策定 |
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マスタープランの役割・両マスタープランの関係・マスタープランの総合的な体系 |
| 2.業務報酬算定の要領 |
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業務の役割と目的・全体フロー・都市府県マスタープラン・都市計画区域マスタープラン |
3.業務区分及び内容
4.作成方法
5.標準歩掛りの考え方 |
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1,500円 |
1,000円 |
| (6) |
市町村マスタープラン(市町村の都市計画に関する基本的な方針)策定内容及び業務報酬算定要領 (平成13年7月改訂)
| 1.マスタープランの策定 |
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マスタープランの役割・両マスタープランの関係・マスタープランの総合的な体系 |
| 2.策定及び業務報酬算定の要領 |
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総則・適用範囲・資料提供の前提・業務区分・報酬の取り決め方式 |
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定額算定方式・標準的な業務・特殊の場合・標準成果品 |
| 3.策定要領利用の手引き |
| <参考資料>ワークショップの進め方 |
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1,500円 |
1,000円 |
| (7) |
都市計画業務における住民参加型業務の手引き(平成18年3月策定)
1.都市計画における住民参加の位置づけ
2.住民参加型業務の現状と課題
3.住民参加型業務の標準的報酬規準
4.住民参加型業務におけるコンサルタントの課題
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1,500円 |
1,000円 |
| (8) |
既成市街地におけるまちづくり事業化計画策定の手引き(平成18年3月策定)
1.まちづくり事業化計画の目的と位置づけ
2.まちづくり事業化計画と都市再生整備計画との関係
3.まちづくり事業化計画の策定
4.住民参加
5.標準報酬額
6.参考資料 |
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1,500円 |
1,000円 |
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