認定都市プランナー トップページ 認定都市プランナー 制度について 認定都市プランナー 登録更新 マスター都市プランナー
認定都市プランナー 実施要項 認定都市プランナー ダウンロード 認定都市プランナー これまでの実績 認定都市プランナー データベース
登録更新にあたっての重要事項
「登録更新の手引き」を更新しました。最新版のダウンロードをお願いいたします。
 ・P7下段 ④都市計画図書の購読に注記*3,*4を追加
 ・P13 図中の有効期限の箇所に注記を追加
 ・P14 「登録更新を行うべき期間を過ぎた場合及び登録更新の条件を満たさなく更新が認められなかった場合の対応について」を追加

●登録更新の申請者の受付期間は、令和元年10月4日(金)より、令和2年1月20日(月)(消印有効)です。

●下記にある 「登録更新の手引き」「登録更新申請書」及び「登録更新申請書記入見本」をダウンロードして、「登録更新の手引き」及び「記入見本」を必ず参照して記入し、上記期間に提出して下さい。

登録更新の手引き(2019年11月20日更新)(PDFファイル 約1200MB)
登録更新申請書(2019年12月9日更新)(EXCELファイル 約 70KB)
登録更新申請書記入見本(2019年9月19日更新)(PDFファイル 約480KB)

●申請書の提出は、当協会に郵送するとともに、申請書のデータをメールにて送付して下さい。申請書のデータがないと受け付けることが出来ません。

<提出先>
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-12-18 ハイツニュー平河3F
一般社団法人都市計画コンサルタント協会
認定都市プランナー制度運営事務局
Eメールアドレス: curp@toshicon.or.jp

●都市計画CPDを始めとする建設系CPD協議会加盟団体が発行するCPD取得ポイントの証明書など、必要な添付資料は必ず申請書と同封して郵送するとともに、データとしても送付して下さい。証明書がないと更新を受けることが出来ません。

●記入漏れ、記入間違いのないように見直して提出して下さい。記入漏れ等がある場合は、再提出を求めることがあります。

●登録更新が承認されれば、登録の有効期限までに、本人宛に郵送にて新しい登録証を交付します。

 スケジュールは以下のとおりです。

合格日 2016年4月5日
更新受付開始日 2019年10月4日
提出期限 2020年1月20日
有効期限 2020年4月4日

eラーニング
 この度、都市計画コンサルタント協会で開催されている「都市懇サロン」を中心に、講演内容を記録した動画を公開いたします。
 各セミナー動画を視聴するには、パスワードが必要です。
 視聴目的でパスワードを取得された方は、認定都市プランナーの登録更新の際、「見なしCPDポイント」としてCPDポイントを取得することが出来ます。見なしCPDポイントは1時間ごとに「1ポイント」となります。

 視聴を希望される方は、下記アドレスまで「eラーニング動画視聴希望」として、 視聴するイベント名のタイトルを記入し、メールにてお問合せください。

一般社団法人都市計画コンサルタント協会 認定都市プランナー制度運営事務局
メールアドレス:curp@toshicon.or.jp

イベント名 イベント概要 
第232回 都市懇サロン
令和元年6月18日(約1時間)
見なしポイント:1ポイント

『地域のモビリティ確保の知恵袋~「人の集まり」と「人の流れ」の分析に基づいた交通拠点とネットワークに関する検討』
国土交通省 総合政策局 総務課(総合交通体系) 専門調査官 森山 崇さん

第231回 都市懇サロン
令和元年5月14日(約1時間)
見なしポイント:1ポイント

『(仮)まちづくりの最近の話題』2019年度国土交通省都市局予算概要など
国土交通省都市局都市計画課 施設計画調整官 筒井 祐治さん

登録更新を行うべき期間を過ぎてからも登録が出来るようになります
 これまでの規程では、「登録の更新を受けようとする者は有効期限の3か月前を目途に会長が定める日までに登録の更新についての申請を行わなければならない」(第18条第2項)とされており、登録更新申請の締め切り日に間に合わない場合は、改めて最初から登録更新審査を受けなければならないと解釈されていました。
 しかし、認定都市プランナーの資格登録は、専門家としての能力を認定審査を経て認められたものであるので、登録更新を行わないことでその能力そのものを否定するのは適切でないと考えます。
 このため、登録更新申請を合格もしくは前更新の4年後の指定された期間中に行わなかったとしても、改めて登録更新をしようとする年度の登録更新申請受付期間において申請し、更新が認められたら再び登録が出来るように、規程、規則を改正しました。
 ただし、登録の有効期限後から再び登録するまでの間は、資格登録は失効し、認定都市プランナーとして名乗ることが出来ません。
 また、改めて登録更新の申請を行う際には、その実務実績、CPDポイント取得数等の算定期間は、会長が定める申請の締め切り日から遡った4年間とします。